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インタラクティブ・インテリジェンス、「Customer Interaction Solutions」誌のプロダクト・オブ・ザ・イヤー2007を受賞 2007年 12月 06日 インディアポリス 世界的ビジネス・コミュニケーション・ソリューション開発会社であるインタラクティブ・インテリジェンス(Nasdaq: ININ)のコンタクトセンター・オートメーション・ソフトウェア、Customer Interaction Center® (CIC)が「Customer Interaction Solutions」誌のプロダクト・オブ・ザ・イヤー2007を受賞した。 「Customer Interaction Solutions」誌のエグゼクティブ・グループ・パブリッシャーで編集長のNadji Tehrani氏によると、インタラクティブ・インテリジェンスはコールセンター及びCRM産業を前進させた革新による同社の品質へのこだわりにおいてこの賞を受賞した。 Tehrani氏は次のように述べた。「インタラクティブ・インテリジェンスは1997年に最初のWindowsベースのオールインワン・コミュニケーション・ソフトウェア・スイートを導入したことで革新者としての地位を確立しました。正面から大企業にフォーカスした同社の最新ソフトウェアのリリースは、セキュリティやサイト間における展開の簡易化などの向上を提供しており、インタラクティブの革新はよりいっそう幅広い層の組織に高品質の価値を与え、その結果、プロダクト・オブ・ザ・イヤーの受賞企業に最も適しています。」 CICは1997年に初めてリリースされ、個別ポイント製品によるコストと複雑性を削減するように設計された標準ベースのオールインワン・コミュニケーション・ソフトウェア・プラットフォームである。これはマルチチャンネル・インバウンド及びアウトバウンド・コンタクト・センター・オートメーションを提供し、また大企業、多国籍企業を含むあらゆる業種、あらゆる規模の組織のための企業向けIPテレフォニー機能を提供するソフトウェアである。" インタラクティブ・インテリジェンスのワールドワイド・マーティング担当のSVPであるJoseph A. Staples氏は次のように述べた。「今回のプロダクト・オブ・ザ・イヤー賞は我々にとって特に意味のあるものです。なぜならこの賞の革新による品質の重要視とは我が社全体の使命を反映しているものだからです。我々がこの使命を果たす方法はとても率直です。つまり、我々のユニークなシングル・プラットフォーム・アーキテクチャは顧客に対しより低コストで、管理の簡易化、及び最大の投資保護を提供します。」 CICはインタラクティブ・インテリジェンスの全世界250以上のVAR(付加価値再販業者)を通して販売されている。CICについての詳細は:http://www.inin-japan/cic.html 「Customer Interaction Solutions」誌のプロダクト・オブ・ザ・イヤー2007受賞企業は、過去12ヶ月以内にリリースされた新製品あるいはアップグレード製品を要する応募に基づき、同雑誌編集者により選ばれたものである。 「Customer Interaction Solutions」誌は、同誌のプロダクト・オブ・ザ・イヤー受賞企業を11月28日に発表、掲載した( http://news.tmcnet.com/news/2007/11/28/3127820.htm )。 また、同誌2008年1月号においても受賞企業が掲載される( http://www.cismag.com )。 「Customer Interaction Solutions Magazine」は、この他に「INTERNET TELEPHONY」、「Unified Communications」、「IMS Magazine」などを発行しているTechnology Marketing Corp. (TMC)が出版している雑誌である。TMCのウェブサイト(http://www.tmcnet.com)はalexa.com (※) による世界で最も訪問者数の多いサイトのトップ6,000に入っており、コミュニケーション及びテクノロジー産業に関するニュースや記事を毎月最大300万人のユニーク・ビジターに提供している。 (※) alexa.comはアクセス数によりウェブサイトを格付けする会社です。alexa.com及びAmazon.comはTMCnetと関連はありません。 この情報には、「将来予想に関する記述(forward-looking statements)」に該当する情報が記載されており、既知及び未知のリスク、不確実な内容を含んでいます。 以下は実際の結果が大いに異なる要因として挙げられる。 ・産業における急速な技術的変化 ・当社の利益を維持、発展させ、複雑な第三者関係の管理と、現在及び新しい再販業者との良好な関係を維持し、現製品の維持、改善及び新製品の開発と、十分にその所有権を保護する能力 当社SECファイルに記載のForm 10-Kにおける当社最新年次報告を含むその他の要因 |
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