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インタラクティブ・インテリジェンス 第4四半期及び年間暫定決算を発表 2008年 1月 11日 インディアポリス 世界的ビジネス・コミュニケーション・ソリューション開発会社であるインタラクティブ・インテリジェンス・インク(Nasdaq: ININ)は本日、2007年12月31日締め第4四半期及び年間の暫定的な決算を発表した。 同社の2007年度における年間収益は1億900万ドルから1億1100万ドル、GAAPによる営業利益は800万ドルから850万ドルとなる見通しであり、これらの業績は2006年度における収益8300万ドル及びGAAPによる営業利益500万ドルに相当するものとなる。 2006年第4四半期における収益2390万ドル及びGAAPによる営業利益130万ドルと比較すると、2007年第4四半期における収益は2900万ドルから3000万ドル、GAAPによる営業利益が180万ドルから230万ドルに及ぶ見通しである。 2007年度の営業キャッシュフローは、同年第4四半期間における900万ドル以上を含む、およそ1900万ドルとなる見込みであり、2007年12月31日時点の現金及び短期投資は2006年度末の2710万ドルより上昇し、4600万ドルを上回る見込みである。 インタラクティブ・インテリジェンスのCFO、Stephen R. Head氏は次のように述べた。「いくつかの新規顧客契約が2008年に持ち越されました。しかしながら、我々はこのビジネスの大部分が2008年の第1四半期に実現されると信じています。我々は現在、第1四半期は継続的な前年比成長を示すと予測しており、最終決算報告の際に2008年度の見解を示す予定です。」 同社の2007年第4四半期及び会計年度財務諸表の作成は完了しておらず、したがって発表された暫定決算は変更される場合がある。 インタラクティブ・インテリジェンスは1月30日水曜日の午後4時30分 (EST) に同社社長兼CEOのDonald E. Brown氏及びStephen R. Head氏を交え電話会議を開催予定。開会スピーチ後にライブQ&Aセッションを行う予定である。 電話会議への参加は、開始5分前までに 1-877-548 -7911をダイヤルし会議名「Interactive Intelligence fourth quarter earnings call.」へ。 この電話会議は同社ウェブサイトのIRページ ( http://www.inin.com/investors ) においてライブ放送も予定されており、その後アーカイブに掲示される予定である。 この情報には、「将来予想に関する記述(forward-looking statements)」に該当する情報が記載されており、既知及び未知のリスク、不確実な内容を含んでいます。 以下は実際の結果が大いに異なる要因として挙げられます。 ・産業における急速な技術的変化 ・当社の利益を維持、発展させ、複雑な第三者関係の管理と、現在及び新しい再販業者との良好な関係を維持し、現製品の維持、改善及び新製品の開発と、十分にその所有権を保護する能力 ・当社SECファイルに記載のForm 10-Kにおける当社最新年次報告、Form 10-Qにおける四半期報告を含むその他の要因 |
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