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Case Studies


インタラクティブ・インテリジェンス、
ビジネス・ウィーク誌の株式投資家向けのマイクロ・キャップ・レビューで注目


                                                          2007年 1月 2日
                                                          インディアポリス

世界的なビジネスコミュニケーション・ソフトウェア開発会社であるインタラクティブ・インテリジェンス・インク(Nasdaq:ININ)は昨年の好調な業績に基づき、ビジネス・ウィーク誌の2007年 「どこに投資すべきか」特集号における「株式投資家向けのマイクロ・キャップ・レビュー特別広告記事」で特集された。

ビジネス・ウィーク誌(2006年12月25日発刊号)は「株式投資家向けのマイクロ・キャップ・レビュー」において2006年10月31日を末日とする12ヶ月間の株価パフォーマンスに基づき、インタラクティブ・インテリジェンス社を時価総額2千万ドルから5億ドル間の上位6社のうちの1社として名を挙げた。

その12ヵ月間でインタラクティブ・インテリジェンスの株価は5.15ドルから17.80ドルと、246%上昇した。

インタラクティブ・インテリジェンスの会長兼CEOであるドナルドE・ブラウン氏は次のように述べた。「我が社の業績はこの2年間の加速的な成長により現在好調で、株価がこれを反映しておりうれしく思います。VoIPの普及が我々の目標市場の中でのこの成長を助け、補完的市場への参入、及び、大企業やコンタクトセンターにとって我々をナンバーワンの選択肢として位置づけることにより、この傾向を最大限に利用しています。」

インタラクティブ・インテリジェンス社は、KPI(重要業績評価指標)にもとづく時価総額が2千万ドルから5億ドルの約3,000の国内の上場会社の中で上位5%に位置しており、これは検討に値する投資機会を意味している。

インタラクティブ・インテリジェンスの2006年9ヶ月間のKPIには、前年の同時期と比べ、31%の収益増加、548%の営業利益向上、660万ドルの営業キャッシュフローの向上が含まれている。また同社は負債無しの状態を継続している。





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